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ふせんの日記帳

日々の適当なあれをあれするブログ。ニッチな話題が多い。たまに絵をうpする可能性もある。取り上げている話題について一定程度の知識を有していないと理解できないことがあるので注意。

リレー小説を書こうかなと思っている

小説

タイトルの通りです。リレー小説を書こうかなと。

リレー小説一緒に書いてくれるような友達なんかふせんにいたのか? という疑問もおありのことかと思いますが、ご安心ください。一応一人程度います。リレー小説を書いてくれない友人も含めると合計で2人います。繰り返しますが僕の友達は2人です。量より質だと思ってる。

 

リレー小説自体は僕が言い出したわけではなくて友人発です。場所は現代日本で、なんか人が死んだり人が死んだりする話を書くみたいです。魂が疼きますね。血が滾る。

一人で書く方は結構明るめのお話にする予定なので、こういうどす黒い話を待ち望んでいたんです僕は。血が足りない。僕のキーボードを叩くこの指先が血を欲している。僕の指先は血に飢えておるぞ。

 

投稿するのはカクヨムを予定してます。なろうでもいいんですけど、あそこは異世界転生とVRMMOに占拠されてるので。まだカクヨムのほうが雰囲気が固定されてなくて自由なのかな、と思って。

 

友人は結構ねちょねちょした文章を(悪い意味ではなくて)書くので、好きな人は好きだと思いますが嫌いな人は嫌いでしょうね。人を選ぶ感じだと思います。でもまだ活字だからよかったです。彼がペンで書いた字はクセが強すぎて余計に読むのが大変ですから。あれ? 途中からただのdisになってる。

まあ友人曰く僕の方はやる気がない文字すぎてなんか読む気が失せるそうですが。直接本人に言うってどういうことよ。傷ついちゃってもう1日3食しか喉を通らないわ。

 

もし書き始めたらリンクをtwitterの方にのっけます。多分。人に見られたくない小説だった場合はひっそりやります。というか本当にどす黒い内容になる可能性が高いのであんまり人に見せたくないかもしれない。自分の知り合いに読まれないとわかってたほうが好き勝手できるような気さえする。

まあ実際どうするかはやり始めてから決めるってことで。

というわけで、リレー小説を書こうかなと思っている、ということでした。